週刊文春は10人規模の取材班を投入して、サイバーノリピーこと酒井法子容疑者(高相法子=38歳)が逃走生活を送っていた空白の6日間をスクープしたそうです。
8月19日発売の週刊文春が、みやび法律事務所の元所長で元弁護士の男性(75歳)が酒井法子の逃走に関係していることや、元弁護士の弟が「社長」と呼ばれている人物であることなどを報じました。
週刊文春が「マンモスらりピー酒井法子の禁断症状」として、12ページにわたり特集を組んで酒井法子の逃亡生活・空白の6日間を暴きました。
酒井法子と高相祐一(41歳)との弁護を引き受けているのが、みやび法律事務所の榊枝真一弁護士です。みやび法律事務所の元弁護士と色々な人が繋がっていて、なかなか面白い記事でした。
酒井法子は各地を転々としていたので、週刊文春はかなり大規模な取材陣を投入したのかと思っていたのですが、取材陣は10人規模だったようです。
2009年08月24日 (月)|編集